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車に置いておくバッグ。

5月28日
読了時間: 2分

更新日:10月6日


車載ストックとBAGGY TOTE



BAGGY TOTEは、車に置いておく大容量バッグとしても使えます。


ブランケット、レジャーシート、折りたたみチェア、アウトドアギア、子どもの遊び道具、買い物用のバッグ。

車に置いておきたいものは、気づけば少しずつ増えていきます。


それを細かなケースに分けるのではなく、ひとつの大きなバッグにまとめておく。

必要になったら、バッグごとそのまま持ち出す。

それが、BAGGY BAXXの考える車載バッグです。


車の中を、ひとつのBASEに。


車は、移動するためだけの場所ではありません。

出かける前の準備場所だったり、買い物した荷物を一時的に置く場所だったり、外遊びの道具をいつでも使えるようにしておく場所だったり。

だから、車の中にひとつ、**「とりあえずここに入れておけばいい場所」**があると便利です。

BAGGY TOTEなら、車に置いておきたいものをまとめて収納し、必要になったらそのままバッグごと持ち出せます。


収納することと、運ぶことを分けない。


大きなバッグだからできる、シンプルな使い方です。


何を入れる?


ブランケット。レジャーシート。折りたたみチェア。アウトドアギア。子どもの遊び道具。買い物用のバッグ。

普段は車に置いておいて、必要なときだけ取り出すもの。

大きな開口部から、そのまま放り込む。

用途ごとに細かく分けなくてもいい。必要以上にきれいにパッキングしなくてもいい。


迷ったら持っていけばいい。


車の中にひとつ、大きな“置き場所”をつくる。

そんな使い方が、BAGGY TOTEにはよく合います。


60Lと100L。車載ならどっち?


60Lは、普段から車に置いておく使い方に取り入れやすいサイズ。

ブランケットや外遊びの道具、買い物用品などをまとめながら、必要になったときはバッグごと持ち出しやすいバランスです。


100Lは、より多くの道具をまとめておきたい人に。

キャンプ用品や家族で使うレジャー用品など、複数の荷物をひとつにまとめたいときに、その大容量が活きてきます。

細かく分けていくか。大きくひとつにまとめるか。

BAGGY BAXXが選ぶのは、後者です。


READY TO GO.


普段は、車に置いておく。

必要になったら、そのまま持ち出す。

BAGGY TOTEは、車専用のバッグではありません。

だからこそ、車から公園へ。車からキャンプサイトへ。車から日常へ。

置いておくためのバッグが、そのまま運ぶためのバッグになる。


JUST DROP IN.


まずは、そこに入れておけばいい。

 
 
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