車に置いておくバッグ。
更新日:10月6日

車載ストックとBAGGY TOTE
BAGGY TOTEは、車に置いておく大容量バッグとしても使えます。
ブランケット、レジャーシート、折りたたみチェア、アウトドアギア、子どもの遊び道具、買い物用のバッグ。
車に置いておきたいものは、気づけば少しずつ増えていきます。
それを細かなケースに分けるのではなく、ひとつの大きなバッグにまとめておく。
必要になったら、バッグごとそのまま持ち出す。
それが、BAGGY BAXXの考える車載バッグです。
車の中を、ひとつのBASEに。
車は、移動するためだけの場所ではありません。
出かける前の準備場所だったり、買い物した荷物を一時的に置く場所だったり、外遊びの道具をいつでも使えるようにしておく場所だったり。
だから、車の中にひとつ、**「とりあえずここに入れておけばいい場所」**があると便利です。
BAGGY TOTEなら、車に置いておきたいものをまとめて収納し、必要になったらそのままバッグごと持ち出せます。
収納することと、運ぶことを分けない。
大きなバッグだからできる、シンプルな使い方です。
何を入れる?
ブランケット。レジャーシート。折りたたみチェア。アウトドアギア。子どもの遊び道具。買い物用のバッグ。
普段は車に置いておいて、必要なときだけ取り出すもの。
大きな開口部から、そのまま放り込む。
用途ごとに細かく分けなくてもいい。必要以上にきれいにパッキングしなくてもいい。
迷ったら持っていけばいい。
車の中にひとつ、大きな“置き場所”をつくる。
そんな使い方が、BAGGY TOTEにはよく合います。
60Lと100L。車載ならどっち?
60Lは、普段から車に置いておく使い方に取り入れやすいサイズ。
ブランケットや外遊びの道具、買い物用品などをまとめながら、必要になったときはバッグごと持ち出しやすいバランスです。
100Lは、より多くの道具をまとめておきたい人に。
キャンプ用品や家族で使うレジャー用品など、複数の荷物をひとつにまとめたいときに、その大容量が活きてきます。
細かく分けていくか。大きくひとつにまとめるか。
BAGGY BAXXが選ぶのは、後者です。
READY TO GO.
普段は、車に置いておく。
必要になったら、そのまま持ち出す。
BAGGY TOTEは、車専用のバッグではありません。
だからこそ、車から公園へ。車からキャンプサイトへ。車から日常へ。
置いておくためのバッグが、そのまま運ぶためのバッグになる。
JUST DROP IN.
まずは、そこに入れておけばいい。