<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[株式会社 DLX]]></title><description><![CDATA[株式会社DLX：
大容量バッグ「BAGGY BAXX」の企画・製造・販売。アウトドア・旅行・日常を1つのバッグで。]]></description><link>https://www.baggybaxx.com/detail</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Wed, 17 Jun 2026 09:22:15 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.baggybaxx.com/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[60L &#38; 100L｜60Lと100Lの違い]]></title><description><![CDATA[60L &#38; 100L｜60Lと100Lの違い BAGGY TOTEには、60Lと100Lの2サイズがあります。 どちらが上位という考え方ではなく、移動スタイルや荷物量に合わせて選べる設計です。 WHAT'S THE DIFFERENCE? 60Lは、日常からレジャーまで幅広く使いやすいサイズ。 100Lは、旅行や遠征、大きなギアまでまとめて放り込める大容量モデルです。 どちらも、ざっくり入れて成立するという考え方は共通しています。 60L 日常使い、車移動、週末の遊び。 気軽に持ち出しやすく、シーンを選びにくいサイズです。 必要なものをラフにまとめながら、扱いやすさも両立しています。 100L 旅行、大量のギア、複数人分の荷物。 容量を気にせず、だいたい全部入る感覚を重視したサイズです。 準備の段階で迷いを減らし、荷物量への不安を手放せます。 HOW TO CHOOSE 選び方はシンプルです。 日常から幅広く使いたいなら60L。 大容量を活かし、荷物量を気にせず使いたいなら100L。 優劣ではなく、使い方の違い。 それがBAGGY TOTEのサイズ選びです。 SUMMARY...]]></description><link>https://www.baggybaxx.com/post/60l-vs-100l</link><guid isPermaLink="false">6a16a5bcae3e4a2623f893c3</guid><pubDate>Wed, 27 May 2026 08:06:41 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/dc4171_158ce999b0694babba3c4f7ee1c385d7~mv2.jpg/v1/fit/w_666,h_335,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>征孝 山口</dc:creator></item><item><title><![CDATA[X LINE｜X LINEとは？]]></title><description><![CDATA[X LINE BAGGY TOTEの外装に入るX LINE。 一目でBAGGY BAXXとわかるアイコンであり、フォルムを支えるための構造でもあります。 WHAT IS IT? X LINEは、BAGGY BAXXを象徴する外装デザインです。 見た目の印象だけではなく、バッグ全体のバランスや安定感にも関わる構造として設計されています。 WHY IT EXISTS 荷物の量は毎回違う。 バッグの使い方も、シーンによって変わります。 それでも、フォルムが崩れすぎず、ラフに使っても成立すること。 X LINEは、そのために生まれました。 荷物量にフォルムを支配させない。 BAGGY TOTEの考え方を形にした構造です。 HOW IT DEFINES BAGGY BAXX X LINEは、BAGGY BAXXの視覚的なシグネチャーでもあります。 遠くからでも、一目でそれとわかる。 ただの装飾ではなく、バッグの個性と機能を同時に成立させる存在です。 ラフなのに、崩れすぎない。 そのちょうどいい安定感を支えています。 SUMMARY X LINEは、BAGGY...]]></description><link>https://www.baggybaxx.com/post/x-line</link><guid isPermaLink="false">6a16a50d2a9023e23336cae8</guid><pubDate>Wed, 27 May 2026 08:03:39 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/dc4171_ef8f81ab64c04d528c9013a0734ee737~mv2.jpg/v1/fit/w_656,h_326,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>征孝 山口</dc:creator></item><item><title><![CDATA[PARAFFIN CANVAS｜パラフィン帆布とは？]]></title><description><![CDATA[PARAFFIN CANVAS BAGGY TOTEには、パラフィン加工を施した帆布素材を採用しています。 ラフに使えて、使うほど表情が育つ。 その素材感も、BAGGY BAXXらしさのひとつです。 WHAT IS IT? パラフィン帆布とは、蝋（ろう）成分を含ませた帆布素材のこと。 独特の風合いと適度な撥水性を持ち、使い込むほどにシワやアタリが現れます。 新品の均一な状態だけではなく、使い方や時間によって表情が変わっていく。 それも素材の魅力です。 WHY IT MATTERS BAGGY BAXXが大切にしているのは、過剰に気を使わなくても成立すること。 遊び道具や荷物をラフに放り込み、自由に持ち運べること。 パラフィン帆布は、その感覚と相性の良い素材です。 防水性能だけではなく、扱いやすさや経年変化も含めて選んでいます。 HOW IT FEELS 使い始めは少し張りがあり、使うほどに柔らかく馴染む。 擦れや折りジワも、ただの劣化ではなくバッグの表情になっていきます。 整いすぎない。 でも雑になりすぎない。 そのちょうどいい感覚を支える素材です。 SUMMARY...]]></description><link>https://www.baggybaxx.com/post/paraffin-canvas</link><guid isPermaLink="false">6a16a2e8b22ef328630f4855</guid><pubDate>Wed, 27 May 2026 08:01:02 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/dc4171_5bb08f40ce2f4fe499af7c58f883e773~mv2.jpg/v1/fit/w_760,h_314,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>征孝 山口</dc:creator></item><item><title><![CDATA[FUNCTION : BAGGY SACK - ざっくり整う、自由なリバーシブルサック]]></title><description><![CDATA[BAGGY SACK THE CONCEPT（概要） バッグの中身を、あるいはそれ単体を、自由に着替える。 SPEC &#38; MECHANISM（構造・機能） BAGGY TOTEの内装と完璧にリンクする、オリジナルキルト面とソリッドなナイロン面を気分で使い分けられるリバーシブル仕様の巾着型サック。 SCENE（利用シーン） トートバッグ内の荷物の小分け（シューズや着替えの整理）としてはもちろん、ベースキャンプや旅先のホテルから、少量の荷物を持って少し外出する際の「ワンマイルバッグ」としても単体で主役を張れるクオリティです。]]></description><link>https://www.baggybaxx.com/post/baggy-sack</link><guid isPermaLink="false">6a0efa972b5c18841b932dca</guid><category><![CDATA[FUNCTION]]></category><pubDate>Thu, 21 May 2026 12:31:03 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/dc4171_503355bb59f4435fbdc1d96bf452ead8~mv2.jpg/v1/fit/w_944,h_812,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>征孝 山口</dc:creator></item><item><title><![CDATA[FUNCTION : REFLECTOR - 夜間の視認性を確保するリフレクターパーツ]]></title><description><![CDATA[REFLECTOR THE CONCEPT（概要） 暗闇に溶け込まない、ストリートの機能性と安全。 SPEC &#38; MECHANISM（構造・機能） 強い光を光源に向かってまっすぐ反射する、再帰反射（リフレクター）素材をディティールの一部に採用。90sストリートカルチャーの文脈を感じさせるデザインアクセントでありながら、夜間の視認性を高めます。 SCENE（利用シーン） 夜間の街灯のないキャンプ場や夜釣りの堤防でもバッグの位置を確認できます。]]></description><link>https://www.baggybaxx.com/post/reflector</link><guid isPermaLink="false">6a0ef98af0529c749995780f</guid><category><![CDATA[FUNCTION]]></category><pubDate>Thu, 21 May 2026 12:27:08 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/dc4171_1289d2c9709a49cf9ce72b4abeb97fce~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>征孝 山口</dc:creator></item><item><title><![CDATA[FUNCTION : SIDE POCKET - 立てたままスマートに収納するサイドポケット]]></title><description><![CDATA[SIDE POCKET THE CONCEPT（概要） 移動中の動作をシームレスにする、クイックアクセス。 SPEC &#38; MECHANISM（構造・機能） バッグのサイドに配置された、縦長アイテム専用のホルダー型ポケット。水筒やペットボトル、折りたたみ傘などがバッグの内部でバタバタと倒れるのを防ぎ、縦置きで固定します。 SCENE（利用シーン） アクティブな移動中の水分補給（サーモタンブラーなど）の出し入れや、濡れた折りたたみ傘をメインの荷物と隔離して収納するのに重宝します。]]></description><link>https://www.baggybaxx.com/post/side-pocket</link><guid isPermaLink="false">6a0ef91b40b8a446f99b6e97</guid><category><![CDATA[FUNCTION]]></category><pubDate>Thu, 21 May 2026 12:24:01 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/dc4171_2076e1618b624ff58dd40aa5332f8940~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>征孝 山口</dc:creator></item><item><title><![CDATA[FUNCTION : SMALL POCKET - 小物の定位置をつくるスモールポケット]]></title><description><![CDATA[SMALL POCKET THE CONCEPT（概要） 大容量バッグだからこそ必要な、思考を減らす小さな居場所。 SPEC &#38; MECHANISM（構造・機能） スマートフォン、財布、キーケース、カードケースなどの貴重品や小物の収納に特化した、手のひらサイズの間仕切りポケットです。アクセスしやすい上部に配置されています。 SCENE（利用シーン） 車の鍵やワイヤレスイヤホンなど、大容量バッグの底に沈むと見失いがちな超小型のアイテムを、バッグを開けて1秒で取り出せるストレスフリーな配置を提供します。]]></description><link>https://www.baggybaxx.com/post/small-pocket</link><guid isPermaLink="false">6a0ef8b88fa816dacc7b9a87</guid><category><![CDATA[FUNCTION]]></category><pubDate>Thu, 21 May 2026 12:22:10 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/dc4171_9885e39344834a41ad541e6e95c79070~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>征孝 山口</dc:creator></item><item><title><![CDATA[FUNCTION : MEDIUM POCKET - ツールを直感的に整理するミディアムポケット]]></title><description><![CDATA[MEDIUM POCKET THE CONCEPT（概要） 必要なものを、必要な瞬間に。迷子をつくらない中型収納。 SPEC &#38; MECHANISM（構造・機能） 頻繁に出し入れするミドルサイズの道具に最適なサイズ設計のインナーポケット。ファスナー付きのアクセスしやすい配置で、セキュリティと利便性を両立し、バッグの中での小物の散らかりを防ぎます。 SCENE（利用シーン） フィッシングのタックルボックス、キャンプ用のマルチツールやグローブ、モバイルバッテリーなどのガジェット類を定位置に収めるのに最適です。]]></description><link>https://www.baggybaxx.com/post/medium-pocket</link><guid isPermaLink="false">6a0ef838b883334b04e00c16</guid><category><![CDATA[FUNCTION]]></category><pubDate>Thu, 21 May 2026 12:20:42 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/dc4171_9885e39344834a41ad541e6e95c79070~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>征孝 山口</dc:creator></item><item><title><![CDATA[FUNCTION : LARGE POCKET - 大物ギアをラフに呑み込む大型インナーポケット]]></title><description><![CDATA[LARGE POCKET THE CONCEPT（概要） 無造作なパッキングを可能にする、圧倒的な間仕切り。 SPEC &#38; MECHANISM（構造・機能） 内装の片面に配置された、横幅いっぱいに広がる大容量の大型インナーポケット。メイン収納の荷物と干渉させたくないアイテムを、独立させて美しく、かつラフに収納することができます。 SCENE（利用シーン） スノーボードのウェアや濡れた着替え、あるいは16インチクラスのノートPCや大判の雑誌・書類を、他のギアと完全に分けてスマートに出し入れできます。]]></description><link>https://www.baggybaxx.com/post/large-pocket</link><guid isPermaLink="false">6a0ef7d18fa816dacc7b9867</guid><category><![CDATA[FUNCTION]]></category><pubDate>Thu, 21 May 2026 12:18:31 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/dc4171_9885e39344834a41ad541e6e95c79070~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>征孝 山口</dc:creator></item><item><title><![CDATA[MATERIAL : ORIGINAL QUILTED LINING - 視認性と保温性を高めるオリジナルキルト]]></title><description><![CDATA[ORIGINAL QUILTED LINING THE CONCEPT（概要） 外はソリッドなストリート、内は高機能な機能美。 SPEC &#38; MECHANISM（構造・機能） 内装には、ブランド独自のミリタリーライクなオリーブカラーを配したオリジナルキルティング生地を採用。適度な中綿がクッションとなり、外からの衝撃をやわらげギアを優しく守ります。さらに内装を明るい色にすることで、バッグ内部の視認性を飛躍的に高めています。 SCENE（利用シーン） 夜間のキャンプ場や薄暗い車内、夜釣りのフィールドでも、バッグの奥底に沈んだ小さな道具やガジェットを迷うことなく直感的に見つけ出すことができます。]]></description><link>https://www.baggybaxx.com/post/original-quilted-lining</link><guid isPermaLink="false">6a0ef7148fa816dacc7b9674</guid><category><![CDATA[MATERIAL]]></category><pubDate>Thu, 21 May 2026 12:16:30 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/dc4171_c6aa1908e73c4f4bac08fedd5582bc82~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>征孝 山口</dc:creator></item><item><title><![CDATA[STRUCTURE : SIDE PANELS - 美しい立体感をキープするサイドパネル]]></title><description><![CDATA[SIDE PANELS THE CONCEPT（概要） 横顔まで隙のない、ストリートのための立体シルエット。 SPEC &#38; MECHANISM（構造・機能） バッグのサイドパネル中央を貫く縦のステッチラインと、その下部で左右に広がる特徴的な逆Y字のステッチワーク。これは単なる装飾ではなく、厚みのあるパラフィンキャンバス生地を立体的に保持し、バッグの「マチ（奥行き）」を形成するための重要な構造的要素です。この独自のステッチ設計によって、荷物の有無に関わらず美しいスクエアフォルムを維持します。 SCENE（利用シーン） バスケットボールやトレーニングギアなど、ゴツゴツとした不規則な形のアイテムをラフに放り込んでも、外側のシルエットは常に美しく洗練された佇まいを保ちます。]]></description><link>https://www.baggybaxx.com/post/side-panels</link><guid isPermaLink="false">6a0ef65940b8a446f99b67cc</guid><category><![CDATA[STRUCTURE]]></category><pubDate>Thu, 21 May 2026 12:13:31 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/dc4171_7e39cb2b51364bbda3d8e8b64b5ad999~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>征孝 山口</dc:creator></item><item><title><![CDATA[FUNCTION : FORM SHIFT - 荷物量に合わせて変形するフォルムシフト構造]]></title><description><![CDATA[FORM SHIFT THE CONCEPT（概要） 「ONE BAG. NO RULE.」を体現する、自由な可変性。 SPEC &#38; MECHANISM（構造・機能） サイドに配置されたアジャスターパーツと金属フックを調整することで、その日の荷物量に合わせてバッグの形状を「最大容量のスクエアモード」から「スマートな舟形モード」へと自在に変形（シフト）させることができる可変機構です。 SCENE（利用シーン） 遠出のトラベルやスノボ遠征の時はフルフラットな大容量モード、荷物の少ないデイリーユースや街歩きではスマートにフォルムを絞り込んでコンパクトに使い分けることが可能です。]]></description><link>https://www.baggybaxx.com/post/form-shift</link><guid isPermaLink="false">6a0ef5edf0529c7499956f3c</guid><category><![CDATA[FUNCTION]]></category><pubDate>Thu, 21 May 2026 12:10:17 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/dc4171_0d886c82e14041aa825cab81a437bca9~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>征孝 山口</dc:creator></item><item><title><![CDATA[MATERIAL : REAL LEATHER HANDLES - 重厚で手に馴染むリアルレザーハンドル]]></title><description><![CDATA[HANDLES THE CONCEPT（概要） ヘビーデューティーなギアに上品さを添える、上質な握り心地。 SPEC &#38; MECHANISM（構造・機能） ハンドル部分には、肉厚で耐久性の高い本革（リアルレザー）を採用。タフなナイロンテープに対して、手馴染みの良い上質なレザーを組み合わせることで、モードな高級感を演出。太めのステッチによる補強を施し、高荷重時の引き裂き強度も徹底的に高めています。 SCENE（利用シーン） 100L/60Lのフルキャパシティで荷物を持ち運ぶ際も、手に食い込みにくく快適なハンドリングを実現。都市生活（Cityユース）でのスタイリッシュなコーディネートにもシームレスにマッチします。]]></description><link>https://www.baggybaxx.com/post/real-leather-handles</link><guid isPermaLink="false">6a0ef566a2438924d1099032</guid><category><![CDATA[MATERIAL]]></category><pubDate>Thu, 21 May 2026 12:08:21 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/dc4171_0d886c82e14041aa825cab81a437bca9~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>征孝 山口</dc:creator></item><item><title><![CDATA[MATERIAL : PARAFFIN CANVAS - 経年変化を楽しむ高密度パラフィンキャンバス]]></title><description><![CDATA[PARAFFIN CANVAS THE CONCEPT（概要） 傷や汚れさえも独自のテクスチャーに昇華する、タフな主役素材。 SPEC &#38; MECHANISM（構造・機能） 12オンスの高密度に織り上げた頑丈なキャンバス生地に、パラフィン（蝋）加工を施しました。優れた撥水性と防風性を備え、使い込むほどに白いチョークマーク（折りジワ）やアタリが刻まれ、世界に一つだけのエイジング（経年変化）を楽しめます。 SCENE（利用シーン） フィッシングでの水しぶきや、キャンプでの泥汚れ、雨天時のアウトドアでも中の荷物を守り、ガシガシ使い倒すほどに味わい深い表情へと育っていきます。]]></description><link>https://www.baggybaxx.com/post/paraffin-canvas-1</link><guid isPermaLink="false">6a0ef4732b5c18841b931f12</guid><category><![CDATA[MATERIAL]]></category><pubDate>Thu, 21 May 2026 12:05:19 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/dc4171_cf8b761bc393426083714e1b0a931421~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>征孝 山口</dc:creator></item><item><title><![CDATA[STRUCTURE : X LINE - 型崩れを防ぐ、象徴的なクロス構造]]></title><description><![CDATA[X LINE THE CONCEPT（概要） 大容量のバッグを常に美しく保つ、BAGGY BAXXのアイデンティティ。 SPEC &#38; MECHANISM（構造・機能） ボディの表面を大きくクロスするように張り巡らされた、高強度のヘビーデューティーテープ構造。底の沈み込みや全体の型崩れを防ぐため、荷物を限界まで詰め込んだ際も、荷重を均等に分散させてバッグのスクエアなボックスフォルムを維持します。 SCENE（利用シーン） キャンプギアやスノーボードのブーツ、濡れたウェットスーツなど、重量のある道具をラフに放り込んでもへたらず、ストリートに映える洗練された佇まいをキープします。]]></description><link>https://www.baggybaxx.com/post/x-line-1</link><guid isPermaLink="false">6a0ef359a2438924d1098b2e</guid><category><![CDATA[STRUCTURE]]></category><pubDate>Thu, 21 May 2026 12:02:19 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/dc4171_e391a182b0e446e7a91518044340f4b5~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_940,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>征孝 山口</dc:creator></item><item><title><![CDATA[車に置いておくバッグ。]]></title><description><![CDATA[車載ストックとBAGGY TOTE 車の中には、自然といろいろなものが集まります。 遊びの道具。着替え。買い物の荷物。いつか使うかもしれないもの。 必要だから積んでいるのに、気づけば散らかっていたり、取り出しにくくなっていたり。 車載収納には、そんな難しさがあります。 BAGGY TOTEは、車専用品として生まれたバッグではありません。 けれど、大きく、ラフに使えて、そのまま持ち出せる。 その自由さは、車の中という空間とも自然に相性が良くなります。 車の中を、ひとつのBASEに。 車は、移動手段であるだけでなく、準備の場所でもあります。 次の遊びのために。仕事のために。家族との外出のために。 必要なものを、あらかじめ積んでおく。 そんな感覚に、BAGGY TOTEはよく馴染みます。 ギアも。ウェアも。ストックも。 まとめて入れて、必要な時にはそのまま持ち出せる。 車の中を、小さなBASEのように使う。 それもまた、BAGGY TOTEの使い方のひとつです。 車載収納を、固定しすぎない 車載収納というと、専用ケースや固定収納を思い浮かべるかもしれません。 もちろんそれも便利です。...]]></description><link>https://www.baggybaxx.com/post/car-storage-ready-base</link><guid isPermaLink="false">6a183c0269f69d4475ac1959</guid><pubDate>Thu, 28 May 2026 13:11:24 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/dc4171_7e7fe5a4ac53406f9b95bc7d66247a90~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>征孝 山口</dc:creator></item><item><title><![CDATA[READY FOODという考え方]]></title><description><![CDATA[ローリングストックを、もっと自由に。 ローリングストックという言葉を、聞いたことがあるかもしれません。 食料や日用品を少し多めに備え、使いながら補充していく。 日常と備えを分けすぎない、合理的な考え方です。 けれど実際には、保管場所が決まっていたり、整理が負担になったり、続けることが難しい場面もあります。 BAGGY TOTEは、備蓄専用品として生まれたバッグではありません。 それでも、大きく、ラフに使えて、そのまま置いておける。 その自由さは、ローリングストックの考え方とも自然に重なります。 READY FOODという考え方 READY FOOD（レディフード）とは、**食料や日用品を使いながら常に準備された状態でストックしておく、BAGGY TOTEが提案する新しいローリングストックの考え方です。 細かく管理するためではなく、必要なものを、気軽にストックしておくために。 飲料。レトルト食品。まとめ買いした日用品。家族分のストック。 ラフに入れて、必要な時にはそのまま動かせる。 収納と運搬を分けすぎない。 それもまた、BAGGY TOTEらしい使い方のひとつです。...]]></description><link>https://www.baggybaxx.com/post/ready-food-rolling-stock</link><guid isPermaLink="false">6a183a95145da5e383067324</guid><pubDate>Wed, 27 May 2026 12:55:57 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/dc4171_2aeed4a31b524b52b021b139f1908c92~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>征孝 山口</dc:creator></item><item><title><![CDATA[BAGGY TOTEは防災バッグになる？「備える」と「使う」を分けないという考え方]]></title><description><![CDATA[防災バッグというと、使わないまま保管しておくもの。 そんなイメージがあるかもしれません。 けれど本当に大切なのは、特別なバッグを増やすことではなく、必要なものを、必要な状態で置いておけること。 BAGGY TOTEは、防災専用品として生まれたバッグではありません。 自由に使えて、ラフに入れられて、必要な時にはそのまま持ち出せる。 その感覚は、“備え”という考え方とも自然に重なります。 READYという考え方 BAGGY TOTEには、荷物の用途を決めすぎない自由があります。 旅の道具。アウトドアギア。日々のストック。必要な一式。 まとめて入れて、そのまま置いておける。 READY KIT や READY FOOD という考え方も、そんな感覚から生まれました。 「使うための収納」ではなく、必要なものを、いつでも動ける状態で整えておく。 それもまた、BAGGY TOTEの使い方のひとつです。 「使う」と「備える」を分けない 防災バッグや備蓄用品は、使わないことを前提に保管されることがあります。 一方でBAGGY TOTEは、日常・遊び・移動・保管を分けすぎません。...]]></description><link>https://www.baggybaxx.com/post/disaster-bag-ready</link><guid isPermaLink="false">6a1837e2145da5e383066d6f</guid><pubDate>Tue, 26 May 2026 12:49:31 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/dc4171_660a75bdb913453288e2321223f3502a~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>征孝 山口</dc:creator></item></channel></rss>